密林の図書室

人生は短く、経験からのみ得られることは限られます。読書から多くのことを学び、アウトプット化も本との対話の一部として大切なものと考えており、このブログを立ち上げました。日々読んできた本の備忘録を兼ねた書評と内容の概要紹介及び読書感想をまとめたブックレビューのブログです。過去に別名でAmazonのレビュー欄に掲載したものとそちらには未掲載のものがあり、後者は「Amazonレビュー欄未掲載」タグをつけてあります。

学校って何だろう―教育の社会学入門

教育の意味を社会学と関連付けることで開設を試みた本のレビューです。

学力と階層

わが国の教育の問題について、社会的・国家的な背景と絡めて論じた本のレビューです。

オックスフォードからの警鐘 - グローバル化時代の大学論

大学のグローバル化が国内で叫ばれる中、それが実際は国際的な意味でのグローバル化とはかなりずれていることを指摘した本のレビューです。

教えてみた「米国トップ校」

米国の一流大学であるプリンストン大学と東京大学を、実際に教えてみた体験に基づいて比較して論じた本のレビューです。

いちばん親切な 西洋美術史

オールカラーで印刷良好な初心者向けの西洋美術史の本のレビューです。

世界のビジネスエリートが身につける教養「西洋美術史」

美術史を扱った本でありながらビジネスマンにターゲットを合わせた話題の本のレビューです。

欧米人とはこんなに違った 日本人の「体質」 科学的事実が教える正しいがん・生活習慣病予防

日本人と欧米人との体質の違いに基づいた健康法について論じた本のレビューです。

父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白

著:大高 未貴 「朝日新聞は父の証言に関する記事を虚偽と認定し、たくさん取り消しました。その中には八十三年に父が韓国に建立した謝罪碑に関する記事も含まれています。つまり、父が建てた謝罪碑に刻まれている文言も虚偽だということです。そういったも…

トリュフの歴史 (「食」の図書館)

グルメの食材として名高いトリュフはかつては「蛮族の食べ物」とされたものでした。そうしたトリュフの歴史を扱った本のレビューです。

今こそ、韓国に謝ろう

正しく韓国に謝らなければならないことを日韓併合時代を中心にやさしく振り返った本のレビューです。

遺族外来: 大切な人を失っても

最愛の人と死別した悲しみや苦しみを抱えた人のケアと向き合う医師の本のレビューです。

図解入門 よくわかる最新SAP&Dynamics 365 (How-nual図解入門Visual Guide Book)

ERPの代表的な製品であるSAPとDynamics 365及びそれを実際に適用及び運用する場合の勘所をまとめた本についてのレビューです。

これからWebをはじめる人のHTML&CSS、JavaScriptのきほん

IT

「これからWebをはじめる人のHTML&CSS、JavaScriptのきほん」を勉強のために購入し読んだレビューです。

ロープウェイ探訪 昭和の希望を運んだ夢の乗り物!

珍しいロープウェイの本のレビューです。昭和レトロ感がただよっています。

ロープウェイ&絶景ポストカードつき 絶景! 日本全国ロープウェイ・ゴンドラコンプリートガイド

珍しいロープウェイの本のレビューです。こだわりを強く感じる全国のロープウェイのミニ辞典的な内容です。